2011年8月 5日 (金)

「勝率9割!損切り不要のFX投資術」&【エントリープラン編】(計算ツール付き)+会員制サイト「ツナギ売り実践塾」2年間アクセス権付き

「勝率9割!損切り不要のFX投資術」&【エントリープラン編】(計算ツール付き)+会員制サイト「ツナギ売り実践塾」2年間アクセス権付き

「勝率9割!損切り不要のFX投資術」&【エントリープラン編】(計算ツール付き)+会員制サイト「ツナギ売り実践塾」2年間アクセス権付き

下記より購入しカンタンな感想を送るだけで最大5600円還元されます! 

「勝率9割!損切り不要のFX投資術」&【エントリープラン編】(計算ツール付き)+会員制サイト「ツナギ売り実践塾」2年間アクセス権付き

どうも、はじめまして。山田剛士と申します。
普段は都内某所にて、医療関連職に従事しております。余談ですが、
「愛唄」等のヒット作で知られるGReeeeNさんと同じ学部だったりします。
(※おかげ様で、2010年に大学を卒業致しました)

まず、お断りしておかなければならない点が一つ。
冒頭で、「FX投資初心者の医療系大学生が・・・、」とありますが、
厳密には投資初心者なワケでは御座いません。株式投資歴は4年位です。
ただし、FXの取引自体は始めてから日が浅いのは本当です。

FXで儲ける為には、投資歴そのものの長さは余り関係御座いません。
必要なのは、自分の予想が外れた時にも対処出来るようになる事。
その能力さえ身につけば、その他の細かな知識何てさ程重要では無いのです。 

投資のマスターキー

投資について学ばない人が損をする 

--------------------------------------------------------------------------------

「なんで医療系なのに、投資何てやっているんだよ!?」
と、よく突っ込まれますが、昔から「数字」が好きだったことと、
実利を兼ねた趣味だからです。実際、学生のバイト代等は
時給1,000円程度が限界ですが、自分で運用出来るようになれば、
時給1万円とかも結構余裕だったりします。

なにせ、やるべきことは売買注文を指定してクリックするだけですから、
体力的な消耗はまったく御座いません。これは、かなりデカいです。
ちなみに、ぼくがFXをオススメする理由は右記のとおり。
放っておいても毎日コーヒー代位のスワップ金利が入りますし、
一日1万円位の為替差益はそう難しくは御座いません。
ぼくがFXをオススメする理由

バイト代よりも楽に稼げる!
小額(1万円程度)からでも始められる!
本業に差し障りなく、儲けられる!
肉体的な疲労度が殆どない!
運用資金が増えれば、利益額も増える!
売買技術が身につけば継続して儲けられる! 株よりも資金効率がよい!
24時間取引が可能!
知能労働なので、時間の拘束が一切ない!
何もし無くてもスワップ金利が毎日入る! 

ぼくが学業以外に学んできたこと・・・
大学で習った医療関係の知識より、独学で学んだ投資関係の知識の方に明るかったりします。

売りポジションを適切に組み合わせる技術、これを「つなぎ売り」と言いますが、
自分は株式投資を4年間やっている間に身につけました。

このつなぎ売りという技術をFXに応用してみた結果が、冒頭の利益額(120,115円)です。
つなぎ売りを覚えると、日々の売買がタイミング勝負とは別次元のものになります。

「つなぎ売り」を覚えるメリット 


円安でも、円高でも儲かるようになります
勿論、放っておけばスワップ金利が手に入ります
値洗い損が拡大しないようなポジションをストップロスなしで構築出来るようになります
ストップロスを付けないので、極端に勝率が高くなります
つなぎ売りはストップロスに加えて、利益確定の役割も兼ねます
結果、利益の取り損ねを防止し、かつ損失を限定する事ができます
ストップロスでは現金が目減りしますが、つなぎ売りの場合はあくまで「評価損」です
円安・円高の方向を予測し無くてもエントリー出来るようになります
自身の予測が外れても個別のポジションでは利益がでるため、ちょこちょこ利食いが可能です

さて、今から「勝率9割!損切り不要のFX投資術」の内容についてお話したいと思います。
この教材はPDFファイルで、本編は55ページのボリュームです。

「勝率9割!損切り不要のFX投資術」でお話していること

適切なレバレッジの設定について

FXで、レバレッジを10倍にするか、20倍なのか、それとも100倍にするのか。
証拠金が少なければ少ない程、ちょっとしたミスが命取りになるシビアな世界になります。

例え投資対象が同じであっても、レバレッジ比が高くなればなる程、
ゲームの難易度も相対的にハードなものに変貌します。投資のプロですら、
レバレッジ100倍で運用するのは稀です。まずは適切なレバレッジ比から出発しましょう。

--------------------------------------------------------------------------------

FXにおける基本戦略

手持ちの運用資金が違えば、当然とりうる戦略も異なります。
1万円しかタネ銭がない人と、100万円を運用する人とでは選択肢の
バリエーションに大きな違いがあるのは、ある意味で当然のことだと思います。
貴方の資金量に応じた戦略の作り方を各手順ごとに説明します。

--------------------------------------------------------------------------------

毎日の米ドルの推移とポジションの組み替え

FXで初めて米ドルの買いポジションを建てたのが、07年11月13日。
以降の米ドル価格の推移を示しながら、その都度何を考え、
どんな意図を持ってポジションを組み替えてきたのか。

途中、米ドルは107円半ばまで落下し、小刻みな動きを繰り返しながら、
12月中旬114円台を回復する方向の定まらない展開となりました。
ある意味で、「買い一辺倒」の投資家はみな討死にするような値動きでした。
このような市場環境において、リアルタイムに何を考え、どんなポジションを建てたのか。
ぼくが行なった全ての建て玉操作を図解しながら、分かり易く説明しました。
机上の空論ではなく、現実にあった状況から学んで頂けるよう配慮しました。

FX会社ランキング

--------------------------------------------------------------------------------

「新規売り」と「決済売り」の操作の違い

「ツナギ売り」という手法を取引に組み入れると、米ドルの買いポジションを保有しながら、
新規に米ドルの売りポジションを建てる、という場面がチラホラ登場します。
では、この「ツナギ売り」という操作は「決済売り」とはどのように異なるのでしょうか?

ツナギ売りは状況によって「利益確定」の役割、「損切り」の役割の使い分けができます。
はっきり言ってこの微妙な違いを理解しているトレーダーは皆無です。殆どの投資家は、建て値からポジションが逆行したら「損切り」という選択肢しか頭の中に御座いません。
だから、多くの投資家が不要なストップロスを設定しては、毎回引っ掛かるのです。

どうしても「損切り」しなければならない場面は考えられますが、ちょこっと
売りポジションの使い方を心得ているだけでやり過ごせるものが大半です。
この違いを認識し、使いこなせるようになるだけでその他大勢の投資家レベルから
即抜け出すことができます。ちなみに、この技術はディープすぎるため、一般書店で手に入る
情報では御座いません。シロウト丸出しのお手軽投資本には一切登場しない内容です。

--------------------------------------------------------------------------------

【1-1】ポジションの特殊性

売り玉と買い玉が1セットある状態を、【1-1】ポジションと命名しました。
このポジションの特殊な振る舞いをひも解きながら、スワップ金利の取り扱い
についても言及し、このポジションからいかに有利に展開するかを考えます。
各ポジションの損益の振る舞いと、ポジション全体での挙動についても解説しました。

--------------------------------------------------------------------------------

値洗い損を抱えたときのポジション調節テク

値洗い損を抱えたときに、どんな対処をするのか。
これは投資行為を営む上で、決して避けては通れない難題です。
値洗い損を縮小させ、利益転換させる売買技術と考え方をお教えします。

--------------------------------------------------------------------------------

OCO注文の意外な活用方法

ふだん成り行き注文か指値注文しかやらない方でも、OCO注文もこんな風に使えるよ、
といった点を実例を交えながら解説しました。この注文を徹底的に使いこなすと、
半自動売買への道が開けそうな気がします。ご利用はお好みでどうぞ。

--------------------------------------------------------------------------------

利食いのタイミングの計り方

利食いした後に、もっと有利に決済できたのにと後悔する事は御座いませんか?
これは多かれ少なかれ、誰もが経験したことのあることだと思います。
利食いのタイミングは、どれだけ投資経験を積み重ねても難しい。
利食いのタイミングを計り、可能な限り有利に手仕舞いする方法をお教えします。 

無料ブログはココログ